My Articles of Cat Clubs News Letters



アシュレイの「ラグドール猫・記事」
 (猫クラブ会報寄稿)

※ 以下の原稿は、C.A.T.CREDOクラブ会報に寄稿させて頂いたものです。なお、会報のバックナンバーは発売されていますので、Web上の当PDFファイルでは、印刷 ・コピー不可のセキュリティ・レベルとなっています。
閲覧のみの情報としてご活用頂ければ幸いです。

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  ラグドールとのゆたかなくらし - ラグドールの歴史(5)

連載第5回 第4章 ラグドールにおいて「チョコレートやライラック は本当に存在するカラーなの?」

近年取りざたされて久しい「ラグドールにはチョコレート・ライラックがないのではないか」という、いわゆる「チョコレート・ライラック」問題について。あわせて、現在、世界で進んでいる「遺伝子導入計画」 などについてまとめています。

  ラグドールとのゆたかなくらし - ラグドールの歴史(4)

連載第4回 第3章 「ラグドール」猫の数奇な運命

猫協会への登録に関しての歴史については、様々ないきさつが語られていて、物語は一つではありません。本章では、明確な年代によって確認できる内容を記すにとどめます。

  ラグドールとのゆたかなくらし - ラグドールの歴史(3)

連載第3回 第2章 原型となった猫たちと2系列に分類される子孫

1960年代初期、原型となるラグドールは、「ペルシャタイプ」の猫と、「バーマンタイプ」「バーミーズタイプ」のフリーキャット同士の交配から生み出されました。これらから生み出された基礎猫は、2系列に分類され、慎重な交配が なされていきました。

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