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  トイレボックス種類 (2000/1/14 改訂版)

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  • 取り外しが可
    幼猫の時
    、下の部分だけを利用するとよい。
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  • 上の部分をセット
    (仔猫の時、猫の身体が少し大きくなった時に使う)

    ・ペットシーツの場合
    シーツの大きさに合っているとずれない。
    ・猫砂の場合
    上の部分がセットされているので飛びちりが少ない。
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  • フード付き

    ・ペットシーツの場合
    下に新聞紙を敷きその上にシーツを乗せる。部屋は汚れない。
    ・猫砂の場合
    砂掻きの激しい子は頭から粉を被るので注意。ただし部屋は汚れにくい。
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  • 大柄な子向き

    海外のものは不透明なものも多く、閉鎖空間を嫌がる子も時にいる。

 上記以外に、半フード型もあります。
 砂利用の際には、頭から砂をかぶりにくい点が利点です。

 プラスチック製の衣装ケースも利用できます。これは、猫用トイレとして商品化されているものより、比較的安価なようです。
 
 幼猫の場合は、浅いもの。
 中猫以上の場合は、深いもの、

がお勧めです。猫砂の場合、猫がトイレボックスから出るとき、肉球についた砂を振り落としながら出るからです。

 病弱な猫、もしくは、お腹の大きな妊婦猫の場合は、身体に負担のないものを使用されるのをお勧めします。


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